2021年度観戦記


第4節AC長野パルセイロ  vs  ヴァンラーレ八戸

2021年4月4日(日)14:00~ 長野Uスタジアム

4-2-3-1布陣。先発は

GK…矢田貝(#21)

DF…左から山本(#33)、広瀬(#5)、喜岡(#2)、水谷(#7)

MF…藤山(#8)、宮阪(#15)

森川(#16)、東(#10)、三田(#14)

FW…榊(#11)

交代は46分広瀬→秋山(#3)、69分榊→佐野(#13)、東→山口(#18)、74分森川→金園(#17)、78分水谷→吉村(#20)

 

 

2021年4月4日(日)13:00~ 長野Uスタジアム

 

3試合連続引き分けとは

 

先週の第3節アウェー盛岡戦も引き分けで今節は勝点3が欲しい。昨季長野に在籍していたが先発してきた。消化不良の長野がホーム初勝利出来たか。

 

 

結果は「1-1」のドロー。今日も消化不良な試合内容!

この試合、三田が先制弾を流し込んで、堅守長野がどこまで守り切れるか?

あっけなく相手のCKに競り負けた喜岡の手に相手ヘッドしたボールが当たってしまいPK献上してしまった。矢田貝のビックセーブに期待したが、逆を突かれ同点。

 

喜岡にとっては不運な感じもしたが、時間帯や相手の攻撃パターンを把握すれば、空中戦を仕掛けてくるのは常道と考える。手を上げてしまうのは大きなミス

自分のハンドでPK献上したならば自分のヘッドで取り返す位のプレーが見たかった。

 

1点リードで後半となれば、PKだけは献上したくないことをチームとして共有すべきだ

勝ち切れずまたドロー。つまり現状堅守とは言えない

 

追加点のチャンスは何度もあり、あと2~3点取っていても不思議ではなかった。

精度の悪さが、、、枠へ飛ばな過ぎる!

 

今のチーム、誰にゴールを入れさせることに共有出来ているのか。

昨季含め、現状三田が最もチャンスで得点する確率が高い。

もチャンス3回あったが、枠へ飛ばず。佐野はシュートすら打ってないのでは。

 

金園は途中出場してやはり打つべきタイミングで打っている。だけど枠へ飛んでくれ!

 

宮阪のキラーパスが三田にあまり供給されてないのでは。三田に得点させる事に皆が連動させる意識が得点に最も近づくと思う!

 

 

坪川の不在。藤山との縦横無尽な運動量豊富なダブルボランチが組めない

宮阪のパスに周りの選手が追いついてない。意識意図の共有を

・前線でボールを受けてタメを作れる選手が不在。昨季の吉田の役割。

がこのタイプとは思えない。榊は1.5列目又は2列目からゴールを狙うタイプかと。

前線でタメを作れるのは金園又は高窪、武田だと感じる。ある程度身長の高さが必要。

 

 

 

 

5節単位で勝点を考えれば4節終えて勝点は足りない。次節絶対勝利が必要

 

 

次節はアウェーで藤枝戦だ。勝利が絶対欲しい。

 

 

この長野にパルセイロがある限り、後押しは変わらない。  

 

 Forza Parceiro!

 

 

 #acnp #AC長野パルセイロ  #ヴァンラーレ八戸


第3 AC長野パルセイロ VS いわてグルージャ盛岡

2021年 3月 28(日)13:00開始 いわぎんスタジアム

4-2-3-1布陣。先発は

GK…矢田貝(#21)

DF…左から山本(#33)、秋山(#3)、喜岡(#2)、水谷(#7)

MF…藤山(#8)、宮阪(#15)

森川(#16)、東(#10)、三田(#14)

FW…榊(#11)

交代は56分水谷→吉村(#20)、榊→上米良(#38)、74分三田→金園(#17)、81分東→山口(#18)

 

 

2021年3月28日(日)13:00~ いわぎんスタジアム

 

先週の第2節ホームテゲバジャーロ宮﨑戦を引き分けで今節アウェー盛岡戦は勝点3が欲しい。

昨季最終戦ホームでJ2昇格を阻止された相手 どこまで意地を見せてくれるか!DAZN観戦しました。

 

結果は「0-0」のスコアレスドロー。

この試合、長野の目指すサッカーがイマイチ分からなくなった。

昨季の長野らしさが薄くなりつつ感じられる。

 

昨季の長野らしさは中盤の運動量、スピード、連係力に基づく中盤を征する事で試合展開を有利にしていた。

 

今季3試合見てきて昨季の長野らしさを感じられないのは何故か?

 

坪川の不在。藤山との縦横無尽な運動量豊富なダブルボランチが組めない

 宮坂の特徴は坪川とは異なる事で藤山、三田、東、水谷とのバランスがまだイマイチ。

 

水谷、三田が目立たない。消えている時間がある

水谷は右SBだが昨季は左SBで躍動した。左サイドから切れ込み左足からのキックが活きた。

今季右SBではパスカットされたり、潰される場面もあり、また三田との連係がイマイチ。

右SBは吉村が入ると三田も活きる。昨季のポジションに戻した方がいいのでは。

 

・前線でボールを受けてタメを作れる選手が不在。昨季の吉田の役割。

がこのタイプとは思えない。榊は1.5列目又は2列目からゴールを狙うタイプかと。

前線でタメを作れるのは金園又は高窪、武田だと感じる。ある程度身長の高さが必要。

 

【昨季には無かった点】

 

宮坂の正確なキック(サポになり長野でここまでのキックをする選手は初めて見た)

3試合見て宮坂のキックを得点に結びつけることが得点力アップに直結する。

 

・点取り屋(実績有)金園の存在

途中出場したが、前を向いた時の迫力、足の速さに注目した。

宮坂のキックから金園のヘッド&キックで得点が欲しい。

 

 

 

 

盛岡は強い当たり&プレスで局面で圧力をかけてきた。ただ長野の守備、特に初先発の秋山

ヘッドの強さとCBとして安定した守備力を見て、試合数経験していけばヘッドによる得点含め長野のCBとして定着してくれるのでは。

 

盛岡は長野の堅守を破る為に最終的に外人4人を送り出してきた。盛岡は後半外人での打開のみの攻撃できたが長野は最後まで集中力保てた。盛岡は外人が主力のクラブなのか。

 

得点力不足は変わらず。水谷三田を途中交代させるのはどうかと感じた。

長野の芯となる選手は最後までピッチにいて欲しい。

 

まだまだ今季の長野を試行中で固めている最中だと思いますが試合数少ない為に、如何に早く構築できるか。それが今季の戦績に直結してしまう。

5節単位で勝点を考えれば5節終えて勝点10が目標だと思うので、現在勝点なので4節、5節勝利が欲しい。

 

 

次節はホームで八戸戦だ。ホームでの勝利が絶対欲しい。

 

ホームでは良い内容&結果を味わいたい!

  

この長野にパルセイロがある限り、後押しは変わらない。  

 

 Forza Parceiro!

 

 

 #acnp #AC長野パルセイロ  #いわてグルージャ盛岡


第2 AC長野パルセイロ VS テゲバジャーロ宮﨑

2021年 3月 21(日)14:00開始 長野Uスタジアム

4-2-3-1布陣。先発は

GK…矢田貝(#21)

DF…左から山本(#33)、広瀬(#5)、喜岡(#2)、水谷(#7)

MF…藤山(#8)、宮阪(#15)

森川(#16)、東(#10)、三田(#14)

FW…榊(#11)

交代は46分榊→高窪(#23)、82分東→山口(#18)、山本→住永(#22)

 

「今季ホーム開幕戦」

 

2021年3月21日(日)14:00~ 長野Uスタジアム

 

先週の第1節アウェー讃岐戦勝利をホーム開幕戦に活かせるか。

相手はJFLから昇格してきたテゲバジャーロ宮﨑です。

宮﨑は先週ホーム戦敗れているので、何が何でも勝点を獲得する意気込みで来ると予想できた。初者に弱い長野、果たして?

 

 

結果は「1-1」のドロー。

この試合、内容的には負けていた。一言で表せば「負け試合」を引き分けにした。

但し先制して、試合終了直前に引き分けヘッドを決められた。

こういう内容的に負けていても勝ち切る強さ、試合巧者さ、賢さがない。

 

内容的に負けていても最後1-0で勝ちをシビアに勝ち切る事を考えれば、宮崎には前半から高さで負けていたので、5バックにして高さある秋山又は大桃を入れてヘッドに備える作戦もあった。山口、住永を入れて得点を取りに行ったのか、前線からのプレスによる守備に行ったのか。

 

やはり「堅守」を標榜するのであれば、前からのプレス・運動量で堅守を目指すか、高さを強化して堅守にするのか、相手に応じた明確な対応が必要

 

宮﨑に対し長野の前からのプレスは中途半端ではまらず、高さで悉く長野は負けていた。終盤勝っていて宮﨑の高さを跳ね返す策の方が効果的だとずっと感じていた。

それが最後にやられた。

 

矢田貝の気迫あふれるPK阻止を勝利に繋げられなかった。

 

また先制点挙げたを前半だけで交代もなぜ?勢い有る選手を使い続けるのは勝利の鉄則では。まだ90分戦えない体なのか、勿体ないと感じた。

 

決め切って欲しい場面が3回程有り、決め切れば勝てた試合だけど、追加点取れない時の戦い方に課題が。今日は決められない日と割り切り1-0で終わらせる策に徹すれば、あの時間帯での失点は防げたと思う。

まだまだ堅守とは言えない。

 

プレスの掛け方が中途半端で宮﨑にボール回しされて取れない甘いプレスが気になった。ボール回しが巧みで長野のプレスを外す策とも感じ、研究されている印象を持った。それをやられながら中盤にスペースを空けられた印象。見方悪いが遊ばれていると感じる場面もありアマのJFLからJに昇格してきたのがどちらかと頭を傾げたくなった。

 

今日の長野では堅守は厳しい!どこまで修正出来るか。

次節は昨年最終戦ホームで昇格を阻まれた

いわてグルージャ盛岡だ。

あの悔しさは決して忘れられない!

それをどう晴らすか!

 

  

この長野にパルセイロがある限り、後押しは変わらない。  

 

 Forza Parceiro!

 

 

 #acnp #AC長野パルセイロ  #テゲバジャーロ宮﨑


第1 AC長野パルセイロ VS カマタマーレ讃岐

2021年 3月 14(日)14:00開始 Pikaraスタジアム

先発は

GK…矢田貝(#21)

DF…左から山本(#33)、広瀬(#5)、喜岡(#2)、水谷(#7)

MF…左から森川(#16)、藤山(#8)、東(#10)、宮阪(#15)、三田(#10)

FW…高窪(#23)

交代は56分東→山口(#18)、62分高窪→佐野(#13)、87分山本→吉村(#20)

 

「今季2021年開幕戦」

 

  いよいよ2021年J3リーグも開幕です。

長野はJ3優勝 J2昇格目標の為に開幕から負けるわけにはいかない。

 

宿敵カマタマーレ讃岐とアウェーで戦った。長野からもアウェーの地に応援に行ったサポの姿が分かった。今日は体調イマイチの為、DAZN観戦しました。Uスタでもパブリックビューイングがあり観戦したサポさんも多かったのでは。

 

結果は「2-0」の勝利。これでJ3での讃岐との戦績は長野の4勝1分です。

 

試合開始序盤は讃岐のプレスが激しくて長野はボールが収まらず、また初先発GK矢田貝のプレーも硬く感じた。

新加入の森川、宮阪、山本のプレーは既に長野に馴染んでいて、特に森川の左サイドからの攻撃パターンが前半多かった。

右サイドからの水谷、三田の攻撃は少なかった。

 

先制点は前半34分森川が左サイドPA内から走り込んだへパスを通し左足でナイスゴール!2021シーズンチーム1点目!

森川は攻守にハードワークして横山監督好みの選手だと思っていたが、今日のプレー見ていて、今後もチームには必要な選手だと実感した。

 

宮阪のキック精度はやはり半端ない!そのキックを得点に結びつける選手が増える事で得点力は上がる。

 

讃岐は栗田が1トップだったが広瀬がバッチリ抑え込んでいた。重松が不在だと、讃岐の攻撃のピースが足りず怖さは感じなかった。

 

追加点は68分交代で入った山口がゴールポストに跳ね返ったボールを押し込んだ。

山口の俊敏な動きがゴールに結びついた。これで勝負あり!

山口はプロ初得点!!勝負を決める追加点。

 

広瀬を中心にしたDF陣は喜岡も安定したプレー、山本は左SBとして宮阪、森川との連係が良かった。右SB水谷は昨季の出来に比べるとイマイチだった。右サイドからの攻撃が更に増えると左右SBの活性化が得点に繋がる。

 

今日は出場しなかった新加入のFW榊、金園、武田、MF住永のパフォーマンスも早く見たい。

第1節終了し得失差で1位とは嬉しい。このまま突っ走りたい!

 

 

 

スタートダッシュを図る為にも来週の宮崎戦も絶対勝ちたい!

  

この長野にパルセイロがある限り、後押しは変わらない。  

 

 Forza Parceiro!

 

 

 #acnp #AC長野パルセイロ  #カマタマーレ讃岐 #2021シーズン開幕


 

「今季2021年開幕戦」

 

 

 いよいよ2021年J3リーグも開幕です。

長野は昨年あり得ない終盤の失速、最終戦の敗戦により最後相模原に抜かれJ2昇格を逸し3位で終えた。長年の悲願J2昇格に一番近づいた瞬間だった。

気持ちが折れて、中々2021シーズンを迎えられなかった2020年末。

 

しかし選手達の契約更改、新加入選手の発表を見ているうちに、主力は殆ど残留し昨年の悔しさを晴らす事を語る選手が多かった。当然監督のコメントも同じ。

 

現場で戦う監督・選手達を後押ししたい。

 

【2021年シーズンを闘う選手達】新加入は赤字で、背番号順です。

 

[FW]  榊(#11) 佐野(#13) 金園(#17) 武田(#19) 高窪(#23)

 

[MF]  坪川(#6) 水谷(#7) 藤山(#8) 牧野(#9) 東(#10) 三田(#14) 宮阪(#15) 

森川(#16) 山口(#18) 住永(#22) 藤森(#25) 小西(#28) 上米良(#38)

 

[DF]  喜岡(#2) 秋山(#3) 内田(#4) 広瀬(#5) 吉村(#20) 大桃(#26) 川田(#26) 

山本(#33)

 

[GK]  田中(#1) 矢田貝(#21) 王(#31) 寺沢(#32)

 

選手たちの顔ぶれをみると、FWとGKの新加入が多く、昨季の終盤失速の原因の一つである坪川、吉村の不在が得点力・守備力低下を招いた為にSB、ボランチの補強、更にFWの得点が少なかった事に対し実績あるベテランとポテンシャル有る選手を補強した

 

堅守多攻」今季もチームは志向し、昨季の積み上げによるチームの熟成化!

 

[守備面]

 

昨季先発、控えだったGKが移籍してしまった。DFではレギュラーの浦上が移籍したが、ディフェンスリーダー広瀬は残り、喜岡の成長、新加入の秋山のパフォーマンスが楽しみ。SBは昨季の主力(水谷、吉村)は残留し、川田、山本が新加入、怪我から内田が復帰し、昨季より厚い戦力となった。

 

[攻撃面]

 

昨季の長野躍進の中心は中盤の運動量&連係&スピード!

ボランチは無尽蔵のスタミナ・運動量の坪川、藤山にキック精度に定評ある宮坂が新加入。山雅、群馬に在籍していた宮阪をずっと注目していた。J2で通用する選手が長野の心臓に加わった。ボランチと昨季の主力東、三田に加え新加入の森川、山口、住永がどのような連係により堅守・チャンス演出・得点を導けるか。

森川は監督が指向するサッカーに即適応するタイプかと。

 

FWが吉田の移籍、佐相のレンタルバックにより二人の合計得点11点を誰が補い加点するのか。

新加入の金園が最も実績有り、榊、武田がポテンシャルを発揮し、高窪が新卒であり昨季の吉田のような活躍ができ、唯一残留した佐野の更なる成長、2列目から三田の昨季以上の得点UP、宮阪の得点に期待すれば昨季より得点力は上がると感じる。

昨季無得点だったボランチ藤山、1得点の坪川の得点にも期待。

またDF陣のセットプレーからのヘッドによる得点が欲しい。昨季は広瀬のみが得点したが、喜岡、秋山の豪快ヘッドを見たい。

 

ボランチから中盤のテクニシャンを絡めFWへのキラーパスが増え、2列目選手の飛び出しによるスタイルを複数パターン構築できるか。

多くの得点パターン、特定のホットラインの構築が得点力UPに繋がる。

 

昨季の得点はリーグ9位で失点は少ない方から2番、被シュート数は最低であった。

 

残留してくれた選手と新加入選手達の融合・連係が戦績に響く!

 

やはり堅守を基に得点力アップがJ3優勝J2昇格」実現に近づける!

 

 

*************************************************************** カマタマーレ讃岐

讃岐は育成に定評ある上野山監督となり、主力選手の入れ替えは以下の通り。

 

[OUT]

GK清水(引退)、GK服部(→福島)

MF森川(→長野)

FWブラウンノア賢信(レンタル終了)

 

[IN]

GK高橋(←北九州)GK渡辺(←福島)

DF遠藤(←長野)池田(←横浜)武下(U讃岐)

MF後藤(←FC徳島)吉馴(←C大阪)西本(C大阪)

FW松岡(←ラインメール青森)中村(←山形)

 

昨年チーム内の上位得点者はFW重松(7点)FW栗田マークアジェイ(5点)でMF森川(3点)が長野移籍。新加入選手の中で得点実績有るのはMF西本、期待されるのはFW松岡、FW中村、MF後藤か。若い選手達なのできっかけで化ける可能性有る。

 

讃岐は若い選手を増やし「臨機応変に選手が動き、ゴールへの目的意識を持つ」と攻撃的スタイルを指向している。走れて運動量有るチームに変革中に思える。

*********************************************************

 

昨季の対戦成績は長野が2勝しているが、開幕戦両チームの今季を占う上で大事な試合となる。キャンプ、練習等見れない中どこまで仕上がっているかが全く分からない。

ある讃岐サポさんも先発する選手の顔が浮かばない程、選手が入れ替わったと語っていた。

 

個人的に期待しているのは宮阪のキラーパス、プレスキックからの得点シーンが見たい。

 

今季はJ3リーグは15チーム(昨季18チーム)と昨季と比べて3チーム減り、試合数6少なくなる為、スタートダッシュの重要さ、1試合の重みが昨季より重要となる。

 

スタートダッシュを図る為にも絶対勝ちたい!

  

この長野にパルセイロがある限り、後押しは変わらない。  

 

 Forza Parceiro!

 

 

 #acnp #AC長野パルセイロ  #カマタマーレ讃岐 #2021シーズン開幕