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次の試合


AC長野パルセイロ第3

 長野ACパルセイロ vs セロッソ大阪U23

  3 月23 日(土)13:00キックオフ

 

 

 


AC長野パルセイロについての情報です



第2節AC長野パルセイロ vs ヴァンラーレ八戸

AC長野パルセイロ応援メッセージ書道パフォーマンスが芝生広場で開催

長野県立大学、屋代高等学校、篠ノ井高等学校書道パフォーマンス(上記写真「一体感」)

島田蒼月先生によるパフォーマンス


2019.3.17(日)PM1:03試合開始 長野Uスタジアム

 

先週のロアッソ熊本戦でのパフォーマンスがホーム開幕戦では如何に?どう見せてくれるか。

雨の心配は無かったが、寒い。ブルブル震えながら試合開始。

 

先週の熊本戦で見せてくれた今季長野の躍動感が前半の最初だけで、昨年までのパフォーマンスに戻っていた。走り切る&フィジカルで負けない&スピード重視」が先週の熊本戦のようには徹底されてなかった。なぜ相手が変わるだけで、同じパフォーマンスが出来ないのか?

 

先発は先週と殆ど同じで、岩沼が不出場で妹尾(#7)が初先発。

前半の序盤から長野は八戸ゴールへ向かうチャンスは多くあったが、決められない。

妹尾(#7)もチャンスでシュートを吹かしたり力み過ぎな印象。

 

八戸は殆どチャンスらしいものなかった前半38分にPK獲得。このPKは酷すぎる。

シュート打った後に転んだらPK取られた。主審はあのT主審だ。(過去長野に酷いジャッジばかりやる)長野のホーム開幕戦で過去から問題有るジャッジばかりする主審に何故やらせるのか。リーグの姿勢を感じざるを得ない。

これについてはクラブはリーグに抗議すべきだ。長野戦には笛を吹かせないよう申し出すべきだ。審判のジャッジで試合はどうにでもなってしまう。

 

八戸は反則ギリギリの悪質なプレスを普通にやってきても主審はファール取らないが、長野が八戸程、悪質でないプレスかけると必ずファールを取る。

こんなことを許したらジャッジではない。サッカーにならない。

 

後半からどのように点を取りに行くか、新生長野に期待したが昨年迄の不甲斐ない長野を観ているようだった。情けない、不甲斐ない。こんなパフォーマンスしか出来ないのであれば、優勝昇格は無理。ホーム開幕戦で見せるサッカーではなかった。

今日の試合では「ブーイング」も仕方ない。チームの目標を目指す内容では無かったからだ。

  

 内田(#18)、池田(#5)は凄くハードワークして当たりも強かったが、全体的に前線の選手は熊本戦とは全く異なりプレスをかけてなかった。明らかに八戸に当たり負けしていた。前線からプレス掛けてボールを奪い早い攻撃に出来なかった。八戸はDFラインからは殆どロングボールのみで単純で迷いがない。

 

JFLから昇格してきたばかりの八戸を舐めていたのか?リスペクトしてなかったのか?

熊本戦のような戦い方をなぜしなかったのか。

  

 また昨年ずっと言い続けていたことを再び言わなければならないのか。

J3はハードワーク&フィジカル&攻守のスピードが求められる。

  

横山監督の目指すサッカーの浸透を強く希望します。

 

何年もワクワク感&強いサッカーを待ちわびている。

堅守多攻やってくれ!全く多攻を見れなかった。

横山監督ここからです。積み上げていって下さい。お願いします

もっとスピード感有り、決め事(シンプルさ)の徹底、全員守備・全員攻撃サッカーを観たい。

 

 

【 For Victory】新チームチャント

 

勝利のために 熱く戦え セレッソ 倒せ 荒れ狂え 長野!

 

 

この長野にパルセイロがある限り、後押しは変わらない。  

 

 Forza Parceiro!

 

#acnp #AC長野パルセイロ  #ヴァンラーレ八戸 #横山監督 






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2019年一体感for Dream