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AC長野パルセイロ第1

                      vs 長野ACパルセイロ

    月    日(日)キックオフ

 

 

 


パルセイロ 第34節 グルージャ盛岡戦

AC長野パルセイロについての情報です


FWに竹下

佐藤・岩沼がボランチ、堂安、東、河合が2列目MF。ディフェンスは4バックで左から松原、大島、寺岡、都並が先発。

GKは田中

 

後半、竹下⇒宇野沢、松原⇒有永、佐藤⇒勝又に交代。

 

堂安と竹下の今季加入した若い二人の先発

既に満了発表あった佐藤、都並先発。後半

勝又が佐藤と交代で出場した。

 



ライオー vs  キズールPK対決 

ライオーのPKはキズールに止められ、キズールのPKは決まりキズール勝利。


2018.12.2(日)13:00~グルージャ盛岡

 

前節アウェーでFC東京U23を1-0で勝利した。

今季最終戦で勝っても負けても過去最低順位。

既に満了となる選手の発表もされて、前日土曜日のリバフロでの練習にも多くのサポーターが

駆けつけた。特に佐藤、勝又とパルセイロを長く支え活躍してきた選手も今日で最後。

 

選手入場から涙が溢れてきた。目を閉じてパルセイロの応援を始めてから佐藤、勝又達の脳裏に焼き付いているプレーが蘇った。今日で最後という寂しさを感じながら試合開始。

 

 

前半戦アウェーでは0-3の敗戦。

今日の結果は0-1の敗戦

今季を象徴する試合内容であった。前節のFC東京U23戦の素晴らしい攻守が全く出せなかった。失点場面は今季の守備力不足を再確認させられてしまった。

DF陣の走力・フィジカルの弱さが失点原因。

今季の失点の多さが現在順位の最大の要因。2~3年前の堅守であれば、今季の群馬の順位に位置していたはず。CBの補強は必須かと。走力&フィジカルの強いCBの補強

 

 

満了&補強の発表が今後更にあると思いますがパルセイロの根本的再生・再構築が本当に必要となったのでは。再び強いパルセイロにするためには、フロント・強化担当・監督・コーチ・サポーターの真の「一体感」が求められている。

 

作り直すということは数年単位を覚悟する必要があるのでは。

その為には「目指すべき明確なパルセイロサッカーとは何か」を明確にして、全員で共有する必要があるのではないか。

その目指すべきサッカーの実現を手助けてくれる強化担当・監督・コーチを期待する。

 

パルセイロの顔のような選手を満了にしたクラブの決断を信じたい。

平成が終わる今年。パルセイロの再生・再構築が新元号と共に始まる。

 

 

この長野にパルセイロがある限り、後押しは変わらない。  

 

 Forza Parceiro!

 

#acnp #AC長野パルセイロ #グルージャ盛岡



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