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AC長野パルセイロ第32節

ガイナーレ鳥取 vs 長野ACパルセイロ

11月18日(日)13:00~キックオフ

とりぎんバードスタジアム

 

 


パルセイロ 第31節 G大阪U23戦

AC長野パルセイロについての情報です


FWに竹下

有永・岩沼がボランチ、堂安、東、佐藤が2列目MF。ディフェンスは4バックで左から松原、大島、寺岡、三上が先発。

GKは田中

 

後半、堂安⇒河合、東⇒松村、竹下⇒宇野沢に交代。

 

堂安と竹下の今季加入した若い二人の先発を先週に続き実現。

FC琉球戦から相手ディフェンスラインからボールにプレスかけ相手を挟みボールを奪う効果的な動きで相手がロングボールしか出し所が無い守備を実践。

 



2018.11.11(日)13:00~G大阪U23戦

 

前節アウェーでアスロクラロ沼津を3-2で勝利した。竹下の2点、大島の1点を前半で取り

後半、選手交代を行い終盤またも得点された。4戦連続で終盤での得点を与えており今日の試合は終盤で如何に失点させないかが注目。

 

竹下(#27)がFWに入り堂安(#23)、東(#14)、有永(#25)、佐藤(#7)が入ると攻撃も守備も活性化されワクワク感が止まらない。

 

前半戦アウェーでは1-1の引き分け。

今日の結果は2-1の勝利

前半に竹下がロングボールを相手DFと競ってキープして見事なセンタリングを堂安が合わせて流し込みGoal!竹下と堂安の素敵なゴールシーン。こういうシーンをシーズン最初から期待していた。2点目はが右足で打つフェイントから左足で外から巻くシュート!

NICE GOAL!東がFWらしくゴールが見えたらミドルを打っている。東が覚醒したのではFWとして。守備も激しくハードワークしていて現在長野の攻守のキーマン!

 

前半の長野は前節同様完ぺきな出来だった。攻撃のスピードは速く、守備は二人で相手を挟み込みボールを奪取して、ディフェンスラインも高く維持できG大阪U23のボールの出し所を消していた。こういう守備はハードワークが求められる。

 

 

後半も追加点のチャンスはあったが、決め切れず。

後半20分過ぎた頃から足が止まりだした。そこをG大阪U23の妹尾(#26)に決められた。

その後もG大阪の猛攻が続いた。今日は田中謙吾(#1)ナイスセーブの連続だった。

田中のナイスセーブなければあと2~3点取られていてもおかしくない展開だった。

後半20分過ぎから足が止まり守備力が落ちる。これはDF陣だけでなくMF陣、FW陣含めて前半の様な守備が出来ない。前半のハードワークによりスタミナが持たなくなる。全員で90分間如何に効果的な守備が出来るかが課題。

フィジカル&スタミナの強化が課題!

 

終了前に竹下に代えて宇野沢(#10)を出した。最後の力を結集して攻撃の姿勢をみせたことで勝利できた。

やはり「攻撃は最大の防御」だとつくづく思える。

  

気持ちを前面に闘志あふれるプレーが見れるか。

②つまらないバックパス、横パスを極力なくし前線へ放り込み、そこへ走り込みシュ

   ートへ持っていけるか

 カウンターで走り込む選手が複数人いるか。シンプルなプレに徹したか

③相手攻撃に対するプレス、シュートコースを体で止めたか

 

以上の3点は素晴らしく出来ていた。

来季を見据えて、若い選手を積極的に実戦経験を与えて欲しい。

  

 Forza Parceiro!

 

#acnp #AC長野パルセイロ #G大阪U23



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