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AC長野パルセイロ第18

AC長野パルセイロ vs G大阪U23

7 月28日(日)18:00キックオフ

パナソニック スタジアム 吹田

 

 

 


AC長野パルセイロについての情報です



第17節AC長野パルセイロ vs アスルクラロ沼津


三上からのパスを受けた竹下のシュート

有永のロングパスを走り切った斎藤がダイレクトシュート

先発は

GK…小澤(#1)

DF…左から国領(#22)、大島(#3)、遠藤(#26)、

   内田(#18)

MF…左から新井(#24)、山田(#29)、 

   有永(#25)

FW…堂安(#8),竹下(#27),三上(#19)

 

交代は53分竹下→斎藤(#29)

   76分堂安→妹尾(#7)

   90分国領→松原(#2)

 

斎藤(#29)が移籍してきて即出場。スピード活かし、ポストプレーにも期待 


2019.7.21(日)PM3:00試合開始 アスルクラロ沼津

 

先週も負けて7試合勝利なしの最下位長野と得点力最低の沼津。両チームとも得点が遠いチーム同士で1点取れれば勝利に近づく。長野は失うものは何もない為、勝利を狙うのみ。前半戦最終試合。今週はDAZN観戦です。

 

結果はスコアレスドロー。試合通じてお互い走り切りタフな試合。湿気が高く暑さがまだ残る15:00開始の環境。最下位で前半戦終了。

 

長野は試合通じて点を取りに行く気持ちはしっかり感じられた

写真1段目は三上(#19)から絶妙なパスを受けた竹下(#27)が決定的なシュートを外した。決め切れない。冷静にGKの位置を把握して浮かしたボールの選択もあったのでは。あの打ったコースはFWとしては決定力を示すべきシュート。

竹下は前半戦多くの試合で先発して結果として得点0はプロとしてはアカン!

 

後半早々、竹下に替わり新加入したばかりのFW斎藤(#39)が登場。土曜日リバフロへ練習観に行き、写真いただきました。(写真2段目)

動きは素早くシュートもきちんと打つしポスト役も出来て後半戦の核になってくれ。

写真2段目右は相手と競ってヘディングシュートがポスト横に逸れゴールならず。

写真3段目は有永(#25)からのロングパスを走り込みダイレクトシュートを打ちGKに弾かれた。このパターンは武器になる。

斎藤が走り込むギリギリにパスを供給出来れば得点チャンスは増える。また内田(#18)と斎藤(#39)の快足コンビのカウンターゴールが見たい。

 

堂安(#8)の目が覚めるミドルシュート、有永(#25)のゴールポスト直撃ミドル。

枠に飛んでいた今日のパルセイロ。1点取れてれば勝てた。

 

沼津はやはりFW青木が在籍していた時が強かった。やはり二桁ゴールを挙げる点取り屋に染矢(#10)が絡めば、今日の沼津も点が取れていた。

 

長野も沼津もカウンター気味のチャンス時に素早い前へのパスが無く横又は後ろへパスしてしまい、自らチャンスを活かせない。

似た者同士、チーム事情も似ていてエースが出てこないと苦戦は続くと確信。

  

千尋の谷底へ落ちて本当に這い上がるしかない。

絶対勝つという気持ちをもっと出せ獅子たち。

 

  

この長野にパルセイロがある限り、後押しは変わらない。  

 

 Forza Parceiro!

 

#acnp #AC長野パルセイロ  #アスルクラロ沼津 

 

 






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